モンスターハンター狂竜戦線 天井・スルー回数の狙い目・やめどき解析

モンスターハンター狂竜戦線 スロット新台
©エンターライズ

スロット モンハン狂竜戦線 天井恩恵・ゾーン・狙い目・やめどき解析です。

  • 天井は「ゲーム数」「スルー回数」の2種類
  • 10回スルー以降はART突入率が大幅アップ!
  • 0・3・4・6回スルーにも恩恵あり!?

テーブル移行率やモード示唆など詳細な解析も網羅しています。

スペック

初当たり確率・機械割

設定 ボーナス ART 機械割
1 1/140.0 1/443.8 97.5%
2 1/140.0 1/404.4 98.6%
3 1/140.0 1/403.7 100.6%
4 1/140.0 1/320.5 103.8%
5 1/140.0 1/319.3 107.6%
6 1/129.3 1/203.8 112.2%

基本情報

導入日 2016年12月19日
メーカー エンターライズ
仕様 A+ART
純増 2.0枚/G
コイン持ち 34.0G/50枚

ART「狩猟戦線」が出玉のメインで、クエストボーナスはART突入のCZ的位置付け。

純増枚数は約2.0枚です。

天井・狙い目

ゲーム数天井

天井ゲーム数 通常時777G
天井恩恵 ART確定

スルー回数天井

天井条件 ART12連続スルー
天井恩恵 13回目のボーナス時にART確定

ゲーム数天井は到達率が低いですが、ART確定と通常の初当たりに比べると恩恵が大きいのがメリットです。

スルー回数天井は12連続スルーの最深部以外にも10連続スルーからART当選率が優遇。

ゲーム数・スルー回数ともにハマり状況は液晶メニューから確認することができます。

天井狙い目

ゲーム数天井 400~500G前後
スルー回数天井 9回スルー

ゲーム数天井狙いはスルー回数によってボーダー調整する必要があります。

スルー回数は0・3・4・6回スルー時が有利。

8回スルー時もスルー狙いに移行できるので、少し浅めから狙えますね。

ハンターランクアップの影響もかなり大きく、ハマればハマるほどハンターランクも上がっている可能性が高いので、天井狙いではプラス要素です。

スルー回数天井の狙い目は10回スルー以降のART当選率アップも考慮して設定しています。

モード狙い目

モードC以上に期待できるパターン等は、次回ボーナスまで打つ価値あり!

具体的には以下のようなケースが該当。

  • ハンターランクアップロゴ色が赤or紫or黒
  • メニュー履歴の背景色が赤or紫
  • ボーナス終了時の示唆でモードC以上
    (詳細はボーナス終了画面によるモード示唆を参照)
  • ART終了画面がモンスター全員集合

モードCが狙えるとしている根拠は、すろぱちくえすとさんで検証されているのを参考にさせていただきました。

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やめどき

ART・ボーナス終了後、高確・前兆を確認してやめが基本。

ただし以下のモードC以上が確定する状況では次回ボーナスまで打った方がいいです。

さらにART終了画面でモンスター集合など、テーブル5に期待できる状況ではART当選まで続行で。

即ヤメ厳禁パターンの演出パターンは以下にまとめています。

メニュー画面によるモード示唆

モンスター 示唆内容
イビルジョー モードC以上確定
リオレイア希少種
ゴア・マガラ モードDor
確定高確確定
シャガルマガラ テーブル5のモードDor
確定高確確定

※モンスター名の色は液晶背景色に対応

ボーナス終了画面によるモード示唆

●モードC以上確定
モンニャンクエスト……もうちょっとだったニャ
開眼クエスト……モンスターの目が「緑」
捜索クエスト……あぐらで座り込むor怒った顔アップ
捕獲クエスト……カットイン→滑走で逃走

●モードD確定
モンニャンクエスト……次は負けないニャ
開眼クエスト……モンスターの目が「赤」
捕獲クエスト……カットイン→前転で逃走

ART終了画面によるモード示唆

モンスター集合……前回テーブル4確定=今回75%でテーブル5

高確示唆演出

演出 示唆内容
リプレイ+フラッシュ 高確以上濃厚
ベル入賞音変化 高確以上確定
モンスターハンター狂竜戦線 ナグリ村(活性後)
ナグリ村(活性後)
高確示唆
モンスターハンター狂竜戦線 集会所
集会所
超高確濃厚

スルー回数・実践値

モンスターハンター狂竜戦線 スルー回数別ART当選率実践値0105更新

※朝一ART初当たりまでのデータはすべて除外
※2G以内当選データをART当選と仮定
※リンク付き転載・引用可


ボーナス時ART抽選の連続スルー回数ごとにどの程度ARTに当選しているか集計しました。

そこから見えてきた傾向とは…

10回スルー以降はART当選率大幅アップ

ART10・11連続スルー(ボーナス11・12回目)はART当選率60~70%と大幅に優遇されます。

今回の実践値データでは全体平均が約3回に1回ART突入なので、2倍ほどARTに期待できる計算ですね。

そもそも10連続スルーまでハマる割合が少ないという問題はありますが、天井狙いでは間違いなくプラス要素になります。

ART終了後1回目ボーナスについて

0回スルー、つまりART終了後1発目のボーナスはART突入率が約39%と優秀な数値が出ました。

何らかの引き戻し・天国モード的な要素がある可能性は高いと思いますが、高設定データが含まれる影響もあるので注意。

低設定では実践値の39%をほぼ間違いなく下回るため、モード示唆演出などが分かるまでは1回目ボーナスまで無理に追う必要はないと思います。

3・4・6回スルーもART当選率高め?

導入時から気になっていた部分ですが、今回サンプルを大量に増やして検証したところ、

3・4・6回スルーに何かしらの恩恵がある

これは間違いなさそうです。

ART当選率は約35%ほどと全体平均よりほんの少し良い程度ですが、その他の期待度が低いスルー回数と比べると約1.4倍とそこそこの差が見られます。

ゲーム数天井狙いにおいても、0・3・4・6回スルー時は少しボーダーを下げれますね。

逆に期待度の低いスルー回数では少し慎重めに狙った方が良さそうです。

朝一リセット

項目 設定変更 電源OFF→ON
天井ゲーム数 リセット 引き継ぐ
スルー回数 リセット 引き継ぐ
内部状態 再抽選 引き継ぐ
ステージ バルバレステージ
設定変更時の状態移行率
設定 通常 高確 超高確 確定高確
1 75.0% 23.8% 0.8% 0.4%
2
3
4 66.7% 30.9% 1.6% 0.8%
5
6
設定変更時のテーブル移行率
設定 テーブル1 テーブル2 テーブル3 テーブル4 テーブル5
1 46.9% 25.0% 14.8% 3.1% 10.2%
2
3
4 36.7% 25.0% 14.8% 3.1% 20.3%
5
6

設定変更時は大半の機種と同様に、天井ゲーム数・スルー回数ともにリセットされます。

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設定判別

設定判別については別記事にまとめています。

無料で使える設定判別ツールも公開中!

モンスターハンター狂竜戦線 設定判別ツール・設定差まとめ

テーブル別モード表・テーブル移行率

  • 現状判明しているモードはA~Dの4段階
  • 上位モードはボーナス時のART当選率優遇
  • テーブル×スルー回数でモードが決定される
    (バジリスク絆や秘宝伝伝説と似たようなシステム)

テーブル別モード移行表

スルー回数 テーブル1 テーブル2 テーブル3 テーブル4 テーブル5
0回 B B C A D
1回 A A C A C
2回 A B B A D
3回 B C B B C
4回 C A C A D
5回 A B B A C
6回 B C C B D
7回 A A A C C
8回 B A A A D
9回 A B B A C
10回以降 D D D D D

テーブル移行率

設定変更後
設定 テーブル1 テーブル2 テーブル3 テーブル4 テーブル5
1 46.9% 25.0% 14.8% 3.1% 10.2%
2
3
4 36.7% 25.0% 14.8% 3.1% 20.3%
5
6
ART終了後
テーブル1滞在時
設定 テーブル1 テーブル2 テーブル3 テーブル4 テーブル5
1 30.1% 55.5% 6.3% 7.8% 0.4%
2 25.0% 57.0% 14.1% 3.1% 0.8%
3 25.0% 55.5% 6.3% 12.5% 0.8%
4 12.5% 28.1% 50.0% 3.1% 6.3%
5 12.5% 28.9% 12.5% 6.3% 39.8%
6 12.5% 28.1% 50.0% 3.1% 6.3%
テーブル2滞在時
設定 テーブル1 テーブル2 テーブル3 テーブル4 テーブル5
1 55.5% 15.6% 12.5% 15.6% 0.8%
2 58.6% 14.1% 19.5% 6.3% 1.6%
3 50.0% 10.9% 12.5% 25.0% 1.6%
4 21.9% 12.5% 50.0% 6.3% 9.4%
5 21.1% 9.4% 17.2% 12.5% 39.8%
6 21.9% 12.5% 50.0% 6.3% 9.4%
テーブル3滞在時
設定 テーブル1 テーブル2 テーブル3 テーブル4 テーブル5
1 39.8% 15.6% 6.3% 36.7% 1.6%
2 50.0% 18.8% 15.6% 12.5% 3.1%
3 28.1% 12.5% 6.3% 50.0% 3.1%
4 12.5% 12.5% 25.0% 12.5% 37.5%
5 16.4% 6.3% 12.5% 25.0% 39.8%
6 12.5% 12.5% 25.0% 12.5% 37.5%
テーブル4滞在時
設定 テーブル4 テーブル5
1~6 25.0% 75.0%
テーブル5滞在時
設定 テーブル1 テーブル2 テーブル3 テーブル4 テーブル5
1 66.8% 18.8% 2.0% 6.3% 6.3%
2 66.8% 18.8% 9.4% 3.1% 2.0%
3 29.3% 12.5% 2.0% 6.3% 50.0%
4 25.0% 17.2% 50.0% 1.6% 6.3%
5 32.0% 15.6% 6.3% 6.3% 39.8%
6 25.0% 17.2% 50.0% 1.6% 6.3%

モンハン狂竜戦線はテーブル方式を採用!バジリスク絆に近いシステムとなっていますね。

実践値で0・3・4・6回スルー時はART当選率が高くなっていた理由も、上のモード移行表を見れば紐解けます。

テーブルはART当選のタイミングで移行抽選。

  • 設定4・6はテーブル3・5に移行しやすい
  • 設定5はテーブル5に移行しやすい
  • 設定3はテーブル5ループ率が最も高い

といった特徴があります。

またテーブル4からは全設定共通で次回75%でテーブル5に期待できます。

メニュー画面によるモード示唆

モンスター 示唆内容
ケチャワチャ 全モードの
可能性あり
ガララアジャラ
テツカブラ
ザボアザギル
ネルスキュラ モードB以上示唆
リオレウス モードB以上確定
ティガレックス
ブラキディオス
クシャルダオラ モードB以上&
次回モードB以上確定
キリン
テオ・テスカトル
イビルジョー モードC以上確定
リオレイア希少種
ゴア・マガラ モードDor
確定高確確定
シャガルマガラ テーブル5のモードDor
確定高確確定

※モンスター名の色は液晶背景色に対応


プッシュボタンで見れるメニュー画面上のモンスター種類でモード判別が可能。

背景の色がおおまかな期待度に対応していて、青<緑<赤<紫の順で高モードに期待できます。

モンスターは100G毎に変化し、青以外の選択率はかなり低いのが特徴。

「ハンターランクアップ」のロゴ出現で内部モードがアップしているため、メニュー画面からモード・テーブル推測する際は要注意です。

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ボーナス終了画面によるモード示唆

ART非当選ボーナスの「最終ゲームの演出」「終了画面」などで次回モードを示唆しています。

選択できるクエストの中で最も示唆演出の出やすいものを選ぶことで、期待値上乗せの機会を増やすことができます。

示唆演出が出やすいのは、モンニャン>開眼>捜索の順。

周りの台で高モード期待パターンを確認できる機会もあるかと思うので、自分では選ばなくてもいいクエストの数値も記載しています。

採掘クエスト

パターン モードA モードB モードC モードD
去る 62.5% 50.0% 31.2% 18.8%
首を振る 31.3% 37.5% 50.0% 50.0%
慰める 6.3% 12.5% 18.8% 31.2%

ボーナス終了画面での主人公(YOU)達の行動でモードを示唆しています。

すべてのパターンで全モードの可能性あり。

捕獲クエスト

パターン モードA モードB モードC モードD
走って逃走 80.0% 78.4% 76.9% 76.9%
滑走で逃走 20.0% - 20.0% -
前転で逃走 - 20.0% - 20.0%
カットイン→
走って逃走
- 1.6% 1.6% 1.6%
カットイン→
滑走で逃走
- - 1.6% -
カットイン→
前転で逃走
- - ─ 1.6%

ボーナス最終ゲームで敵モンスターの逃げ方に注目。

カットイン絡みでモードを断定できるケースも一応ありますが、出現率が低く実戦的ではないです。

開眼クエスト

パターン モードA モードB モードC モードD
青 87.5% 50.0% 50.0% 25.0%
黄 12.5% 50.0% 25.0% 25.0%
緑 - - 25.0% 25.0%
赤 - - - 25.0%

ボーナス終了時のモンスターの目周辺の色でモード示唆。

緑でモードC以上、赤でモードD確定と非常に分かりやすく出現率も高め!

捜索クエスト

パターン モードA モードB モードC モードD
背景のみ 66.7% 33.3% 44.9% 34.4%
腰に手をあて
立っている
33.3% 66.7% 44.9% 50.0%
あぐらをかき
座り込む
- - 9.4% 9.4%
怒った顔アップ - - 0.8% 6.3%

ボーナス最終画面での主人公(YOU)に注目。

「あぐら」と「怒った顔」はモードC以上確定。

モンニャンクエスト

パターン モードA モードB モードC モードD
面目ないニャ 100.0% - - -
やられたニャ - 100.0% 75.0% 62.5%
もうちょっと
だったニャ
- - 25.0% 25.0%
次は負けないニャ - ─ - 12.5%

最終ゲームのアイルーのセリフでモード示唆。

モード確定パターンが出やすく、モードAorBすら見抜けてしまうほど分かりやすい振り分けになっています。

ART終了画面によるモード示唆

モンハン狂竜戦線 ART終了画面モンスター全員集合
画像引用元:日本一稼ぐスロット、パチンコブログ

このモンスター集合画面は前回テーブル4だったことが確定します。

テーブル4からは次回75%でテーブル5に移行(残り25%はテーブル4をループ)するため、次回ART当選まで粘る価値があります。

通常時・ハンターランクの特徴

ART当選契機

  • ボーナス中の抽選
  • 直撃
  • 天井到達

メインルートはボーナス中のクエスト成功。ART直撃は薄め。

通常時の内部状態はボーナス時のART突入率に影響します。

ハンターランク

モンスターハンター狂竜戦線 トレニャー演出

状態ともう一つボーナス時のART当選率に大きく影響を与えるのがハンターランク。

「ハンターランクUP」のロゴ出現or昇格で一段階以上のモードアップが確定。

ロゴ色別の特徴は以下の通りです。

ロゴの色 特徴
青 モードB以上
緑 モードC以上
赤 モードD以上
黒 スルー回数10回状態
紫 確定高確or確定モード
(次回ボーナスでART確定)

ロゴの色でART当選率が変わり、一度獲得したハンターランクは通常時液晶上に表示されます。

ハンターランクについては以下の記事でも詳しくまとめています。

⇒モンハン狂竜戦線 ハンターランク解析と実践値考察

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クエストボーナス

モンスターハンター狂竜戦線 クエストボーナス
図柄 赤7揃い
or青7揃い
or青7・青7・赤7
継続G数 平均25G
獲得枚数 約40枚
ART期待度 約30%

ボーナス開始時に複数のクエストから選択し、クエスト成功でART確定。

ART期待度は内部状態により変化。ボーナス図柄による期待度の違いはありません。

ART中のボーナスは上乗せ抽選が行われます。

ART

ART「狩猟戦線」

モンスターハンター狂竜戦線 ART「狩猟戦線」
突入契機 クエスト成功など
純増 2.0枚/G
継続G数 ストックパート…20~100G
狩猟パート…不定

ARTは「ストックパート」「狩猟パート」の2部構成。

ストックパート中はレア小役などで画面下に表示される狩珠を貯めるのが目的。

狩猟パートでは貯めた狩珠を使用してモンスターとバトル。

ベル・レア小役……味方の攻撃
リプレイ・ハズレ……敵の攻撃

討伐成功で剥ぎ取りチャンスへ移行。ストックパートのゲーム数上乗せが一連の流れです。

狂竜戦線

モンスターハンター狂竜戦線 ART「狂竜戦線」

突入契機は狂竜化したモンスターの討伐。

狩珠獲得率や剥ぎ取りチャンス+1発生率などあらゆる要素が優遇される上位版ARTです。

35 件のコメント

  • データ集計お疲れ様です。

    スルー回数についてはなかなか興味深いデータですね…。
    バジ絆みたいに複雑なテーブル管理している可能性もありますね。

    なるべく複雑な方が、立ち回り考察も面白いし、狙い目も出来て良いんですけどねー。

    後日、2-9伝説でもデータ引用させていただきます。

    • >>たけしさん

      新基準機はモード・テーブルなど出玉に関わる部分はメイン基板でしか作れないので、絆ほど複雑なのはおそらくないと思いますが、何かしら内部で管理している可能性は高そうですね。
      個人的にも複雑な仕様の方が、実践値の需要も出てくるのでありがたいです(笑)

      いつもデータ引用していただきありがとうございます!

  • >モード示唆演出などが分かるまでは

    今のところ、モード示唆として可能性がありそうなのは

    ・筐体メニューから見れるモンスター
    ・ボーナステンパイ音
    ・ART終了画面でのキャラ

    と、ちょっと打ってみた感じではこの3つが怪しかったです。
    特に「筐体メニューから見れるモンスター」

    ボナ、ART後、100G毎に変化するのですが・・・
    これがモード示唆ならウルトラマンウォーズのようなエナ台に
    なってくれないかと密かに期待してます^^;

  • ゲーム数天井ですが、規定ゲーム数到達で即ART発動と聞きました。
    この仕様だとゲーム数天井の方は宵越し効きそうですね。

    • 秘宝伝伝説と同じタイプですよね^^
      僕も宵越し効く可能性が高いと思ってはいるのですが、内部仕様にそこまで詳しいわけではないので確信はできていない感じです。

      • 自分で体験してきましたが秘宝とは違いましたよ。
        確かに演出は即発動でしたがrtは準備からです。
        必然宵越し残る可能性も低いですね。

        • >>ぐらさん

          情報ありがとうございます。
          「即発動」と聞いて勝手に勘違いしてしまいました…。
          宵越し残る可能性はかなり低そうですね^^;

  • モンスターハンター 狂竜戦線|天井・設定判別フリーズ・解析 | パチンコ・パチスロ攻略情報発信局 より:

    […] 引用「期待値見える化」 […]

  • こんばんは
    あけましておめでとうございます
    以前質問した者です。
    0.3.4.6スルー時にとありますが
    これは次の1.4.5.7回目のボーナスでAT当選優遇でよろしいでしょうか?

  • だくおさん、こんにちは(*^^*)

    コメント欄で、単発後にARTに当選しやすいかも?!
    というお話をおききしきました。

    もし余裕があれば、検証して頂けますと、とても嬉しいです!
    難しければ、ぜんぜん大丈夫ですので、宜しくお願い致しますm(_ _)m

  • >モードDはテーブル5にしか存在しないにも関わらず

    ボーナス10回目以降は全テーブルでモードDでは?

    • >>むじょるさん

      たしかにそうですね…。
      それでも「テーブル5の」と限定して示唆演出を出す意味がないことに変わりありませんが。

      • いつも活用させてもらっています。

        テーブル1234でモードDに行く事がある以上は意味があると思いますよ。
        逆になぜ論理的な思考の持ち主のだくおさんが意味がないと感じるのかが分かりません。

        • >>ロム専さん

          すみません言葉足らずでした。

          テーブル表の通り、テーブル1234でモードDに行くことが仮にないのであれば「テーブル5の」と条件付きにする意味がない。
          →つまりテーブル1234でもモードDにいく、モードとハンターランクは同じ意味ではないのか?

          ということを言いたかったです。
          (この記事を更新した時点で「テーブル1234でモードDに行く事がある」のは確定事項ではなかったので)

          今は新しい情報が出て、やはりハンターランクアップは内部的なモードアップを意味していたみたいですね。

      • ランクup黒の後、それまでのモード示唆矛盾の上位画面が出ました。この場合(スルー回数天井到達?)はモードDでシャガルマガラが出ない状態になりそうですね

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